教室について

英語と向き合う時間

この教室は、英語を急がせない場所です。
10年以上、子どもたちと向き合いながらレッスンを続けてきました。

試行錯誤を重ねる中で、残ったものがあります。
それは、「ことばとしての英語」を渡す、ということでした。

単語や文法を大切な土台として、
文章の流れや、言葉の関係を感じとれること。
英語を、意味のあるものとして受け取れる力です。

子どものペースは、それぞれ違います。
その違いを、弱さではなく力として育てたい。

そんな思いで、日々レッスンを行っています。

牧 ヤスヨのイメージ
はれるやイングリッシュ 代表・講師
牧 ヤスヨ
英語で「なにかができる」子を育てたい。 外資系企業で英語を使い、 
米国で5年間、子育てをしてきました。 試行錯誤の末にたどり着いたのが、 
英語多読と、英語の回路を育てる学び。 英語オタク歴40年。 犬を見ると顔がゆるみます。
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